日替わり定食980円はご飯おかわり自由で、薄衣のトンカツが絶品でした!
日々の食卓に、ささやかな贅沢を。
厳選した素材と手仕事が織りなす、確かな一皿をお届けします。
落ち着いた雰囲気の食堂
やはた駅前食堂では、厳選された食材を使った日替わり定食をご提供。心温まる雰囲気で、食事を楽しむひとときをお過ごしください。
日々の仕入れによって変わる、その日の最良の素材で。
季節ごとに表情を変える、定番のお品を中心にご紹介します。
日替わり定食980円はご飯おかわり自由で、薄衣のトンカツが絶品でした!
店内は落ち着いた雰囲気で、カウンター越しの大将も優しくてリラックスできました。
老舗の鮮魚店から届くお刺身は新鮮で、銀鮭定食との相性も抜群でした。
ネットで見かけて気になったので、仕事前に寄ってみました。 開店時間数分前から店に入れてくれて好印象。店内も落ち着いた感じで️⭕️ しかしだ、ナップサックを置きたかったがこういうお店にはよくある『荷物置き』の存在はなし。(あったかもしれないが店員さんの説明なし) 日替わりの『メンチカツ定食』を注文。お腹も減ってたのでご飯は大盛り(350g)をお願いした。 待ち時間は10分程度、席に届く。 …んー、予想通りというかメンチカツはまるで冷食のトレイからそのまま油で揚げたような小さいのが4つ。(一つだけ謎に半分に切ってあったがコレはなに?) 豆腐とわかめの味噌汁、つけ添えのキャベツ千切り、おばんざいの人参、ジャガイモ、糸こんの煮物(量少ない)。少し辛めの高菜の漬物。とこ漬けが大根1切れ、きゅうり1切れ(せめて各2〜3枚は入れようよ…) そして実食。 まずは味噌汁から啜ってみるが、なんとまぁ薄い薄い。啜る前に箸で掻き回した時点で味噌が申し訳程度に中で舞ってた時点で『薄そうだな、出汁が効いてるのか?』と思ってたが出汁も弱い。明らかに安上がり目的。 メンチカツも特別ジューシーとかいうわけではない。前述したとおり冷凍食品のお弁当のおかずレベル。おばんざいは程よい味付けで中々良かった、これはいい。 そして問題が『床漬け』だった…見た目から浅い漬け方に見えたが大根を1切れ口に入れた瞬間、ぬかの強烈な香りが口の中を支配するレベル。久しぶりに人生でこのレベルのを食べた気がする。舌もピリつくし、何よりそれから他のものを食べてもずっとその風味がとれなかった…。 それからなんの心の抑揚も無く完食。ランチタイムはご飯のおかわり自由ってなってるけどこれじゃ無理だろ。てか日替わりこのレベルで980円はぼったくりだわ。 この近所の『角照(かどてらす)』とかいう店も最悪だったし、八幡東区界隈はもうあまり期待が出来ないのかも。 まぁ気になった方は1度どうぞ、と言うしかない。次は無い。
3人共に定食を食べました。 自分はミックスフライ、2人は肉そぼろを食べました。 食べて1時間、3人共に腹具合が悪くなりトイレに何回も。 肉そぼろは油ギトギトだったらしく、自分もフライだったので油が古いのだろうと話しました。 味噌汁は好きなので1番に飲むと『うすっ!』です。 味も普通だし、値段は定食の割には高いし、まあもう行きませんわ。 八幡東区であの値段はないわ。